≪紀尾井ホールシリーズ モーツァルト『レクイエム』≫
’08.9/17(水)19:00開演 紀尾井ホール
指揮:郡司 博
独唱:星川美保子、郡愛子、鈴木准、芳野靖夫
この日は山神健志指揮フォーレ『レクイエム』も演奏されます。
★基本的に12/24(水)メサイア公演の練習とセットでの申込になります。
≪観客アンケートから≫
●美しい歌声に日頃の疲れも忘れ癒されました。
●星川さんの声に聴き惚れました。モツレクのコーラス、メリハリがあり、心にうったえるものがあった。指導のたまものでしょう。今後も是非聴きたいです。頑張ってください。
●オーケストラと合唱がよく合っていた。
●フォーレとモーツァルトのレクイエムを同時に聴けるという素晴らしい企画でした。Lacrymosaの最後叫ばずにpで終わったのもよかったです。
●やわらかい声できれいだった。
●ダイナミックな曲作りでモーツァルトのメロディの良さを引き出していた。弦もよかった。ソリストも出色の出来。明るい質のテノールが暗くなりがちな曲を支えていた。ソプラノは最高にgood!
●紀尾井ホールは適度の広さで音響もよく、オケ合唱共素晴らしい演奏会でした。両指揮者の方により、2つのレクイエムが対比されて各々に美しい演奏でした。
●非常に感動的だった。
●また日本と日本人の素晴らしさを発見しました。
●LacrymosaからDomineJesuへの展開がとても良かったです。Hostias、Sanctus、Benedictus、Agnus
Dei−素晴らしかったです。
●年間たくさんの合唱団を聴きますが、とても素晴らしい合唱で感動しました。
●何といっても郡司先生の曲作りが素晴らしいです。
●東京オラトリオ研究会の合唱、流石。アンサンブルが良く感動的でした。いつもの速さを少し抑えての演奏が良かったです。
●モツレクはまさに熱演、コーラスもオケもソリストも素晴らしかったです。なんだか、ステージと客席も一体化したようにも感じいい気持ちでした。熱演をもたらしたのは矢張り先生の指揮ぶりだったのかナー?と。とても力強い指揮だったように思いました。
<フォーレ『レクイエム』>
●フォーレのレクイエムのソプラノのアリアがとてもよく、合唱の各パートの一生懸命さがとてもよく伝わって、いい一時を過ごさせていただきました。
●ハーモニーが清らかで好感が持てました。指導者の力量によるもの。山神氏の更なる活躍を期待しています。
●オーケストラの入りが心にしみ込むような音色でとてもよかった。
●端正な仕上がりになっていたと思います。
●難しいですが、綺麗でした。
●合唱素晴らしかったです。人数を思わせない音色、各パートが一色でした。山神先生の音作り本当に良かったです。
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≪内容について・・・≫
初めての≪紀尾井ホールシリーズ≫と題して、9/17にはモーツァルト『レクイエム』を、12/24にはヘンデル『メサイア』を演奏します。
練習は水曜日夜に立川で、日曜日夜は都心での練習を計画しています。基本的には2公演セットでの申込になりますが、どちらか1曲をご希望の方はお申し出ください。
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